
本州南岸から南下してベトナム・南沙諸島、さらに時代まで遡ってさきの大戦初期。朝日沈没の地へと向かうことになります。
E2 朝日、再び

・作戦名:船団護衛!輸送航路防衛戦
・海域名:南沙諸島沖/カムラン湾沖【朝日、再び】
・ゲージ数:2
・基地航空隊:第二ゲージから
・識別札名:「南沙哨戒部隊」「輸送護衛船団」
・新規ドロップ:練習特務艦【朝日】、【Salmon】
・見立て
しょっぱなにまたしてもネ改2隻とガチバトルのギミック。それどうなの?と思いつつも、前回よりはましかー。と思えてしまう今日この頃。
編成・ルート
Chapter1:ルート開放ギミック
●「南沙哨戒部隊」
E1が終わったと思ったら、E2の入り口にもネ改が2隻待っているとか。
しかもここの海域は札被りがなさそうなので強力な艦が使いにくい。特効の判明している大井っちと、サブの航巡くまのんは決まったとして、沖波がE4で特効あるらしいので、ここはぼのかなーっていう感じで決めていきました。
・支援の有無:F2のみあり
・複数所持艦:大井、熊野、大鳳
F2マス編成

Chapter2:輸送ゲージ、基地開放
●「輸送護衛船団」
全4戦 K(潜水)→O(空襲)→P(通常)→S(ボス)
前段のみで考えるとここの札は節約をしたいところ。
輸送量:480 A勝利(TP81)×6回狙いで編成。
撤退1回、索敵不足1回で完了。
・支援の有無:なし
・複数所持艦:雲鷹、熊野、瑞穂

Chapter3:戦力ゲージ
●「南沙哨戒部隊」
全4戦 A→D→G(通常)→T(空襲)→V(通常)→W(ボス)
ラストもネ改2隻を含むきっつい編成。警戒陣を使いたくなるけど平気であの雷撃突破してくるから意味なし。どうしてくれようと考えていたところへ軽空母の熊野が強いという情報を目にしたので、通常海域を周回していたメイン軽空母のくまのんをここで投入。が、削り時から支援と基地を入れても平気で負ける。ガチの殴り合い勝負。
・支援の有無:決戦支援あり
・ちなみにくまのんはまだまだいる(笑)。



・攻略過程、結果
先制雷撃2本で確実に2隻潰してくるので、いかにパワープレイで殴り返すか。殴れないと大ダメージ。ラストはくまのんがボスに490ダメージを与えて大勝利!。ネ改許すまじ。
・所感(反省点)
こういう殴り合いは久々かも?。でも、堀には来たくないなぁ(笑)。

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