【2023夏イベ】E1 序盤からネ改登場で乱戦模様!?

8月9日、メンテ明け直後に明石修理が終わってないエラーが発生しており不穏な幕開けとなった本イベント。いつものようにRTAをしている皆さんの様子を拝見しながら情報を集めていきました。
しかしながら序盤のE1-2からネ改が登場し、簡単には通さないという意思をひしひしと。またか。またなのかという静かな怒りを胸に秘めつつ、複数所持艦を駆使しながら当鎮守府も早々に攻略を開始しました。

E1 本土近海哨戒遭遇戦

初手は本州太平洋沖から。

・作戦名:船団護衛!輸送航路防衛戦
・海域名:横須賀鎮守府/呉鎮守府【本土近海哨戒遭遇戦】
・ゲージ数:2
・基地航空隊:×
・識別札名:第二艦隊
・新艦ドロップ:二十二号海防艦

見立て

1ゲージ目はゆるめ。2ゲージ目からネ改登場。まさかの大和投入もあり?。特効と言われてる長門は1隻しかいないので使えない。

編成・ルート

Chapter1:E1-1 ギミック→ゲージ

C3、Cマス:対潜水。空襲対策と対潜装備をしっかり。
H3、Jマス:航空優勢に410~420くらいで調整

・支援の有無:なし
・複数所持艦:大鷹以外全艦

Chapter2:E1-2 戦力ゲージ

初手撤退。装備を調整しつつ、制空275程度で安定。初手空襲以外は道中は全部警戒陣。
大和の修理代は支援とトレードと考えれば許容範囲。
ネ改許すまじ

・支援の有無:なし
・複数所持艦:大鷹以外全艦

攻略過程、結果

削り中からネ改が猛威を振るって被弾多数。最初は主砲メインの装備だったゆっきー、矢矧に魚雷を装填。生き残った艦でスナイプ勝負のとてもきつい戦い。道中大破は事故と割り切りました。ラスダンの試行回数10回以内で済んだので良し。第二艦隊の札はE3でも使うので大和、ゆっきーを切ったことについては問題なし。

所感(反省点)

次の海域が大井っちに特効がある模様。メインは切っていないのでまだ許容範囲だけどどうだろう。みっちーと初月の交代をもう少し早く判断するべきだったかも。制空、対潜担当の大鷹が地味にいい仕事をしていました。

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