【2022夏/初秋イベ】大規模反攻上陸!トーチ作戦!E5-4 ジブラルタル沖/北アフリカ沖
台風14号が九州に上陸するのを傍目に見ながら、当鎮守府は遠い地中海の遠征に。停電のリスクに怯えながら大一番を迎えることとなりました。
E5-4は新艦のMassachusettsもドロップするので、多少資源資材を消費してもいいので、削りからS勝利狙いでの編成を組み、攻略を開始。簡単に結果から言うと、S勝利とれたのは2回程度で、収穫は2隻目のコロちゃん。これは嬉しかったですねー。
かわいいから!。
正直、Massachusettsに関しては…ダコタさんも、ワシントンもいっぱいいるから…。とか内心は思っていたり。
これは、タッチがあれば破砕なしでも行けるのでは。と思いつつも、ラスダンは別。というのはいつものことなので、素直にギミックを解いていこうとするも…
これ、ちゃんと調べて、落ち着いて編成を組まないと、ルート外れるんですよね…。おまけに使っていたのがやまむさ編成だったのでここで余計な資材資源が結構飛んじゃいました。さらに削りの時は比較的おとなしかった道中の敵が一斉に暴れだして…もう無茶苦茶だよぉ!と叫びたくなるところを抑えて、いったん休憩。
ここのマップに関しては、本当に道中が凶悪ですね。潜水は残せば一発で誰かしら大破までもっていかれる、大和のカットインだけではカバーしきれない反跳爆撃の空襲、警戒陣からの強烈な閉幕雷撃、キラ付けをしてもやられるものだから、ストレスがマッハになるのも当然ですね。
まぁ、こちらとしてはそれをできるだけ対策して、落ち着いて潰していくしかないのですが、ゴールが目の前なのに、気持ちが競らない人って、稀だと思います。はい。
そいえば、このイベント。全体を通して、ギミックが一癖も二癖もあって、ストレスたまる仕様になってましたね。ああ、そうでした。はい。
そんなこんなでギミックをすべて終わるころには力尽きており、ラスダンの前にいったん仕切りなおすことにしました。
翌日、できれば月曜日になる前に終わらせたかったのですが、まぁ、そこは想定の範囲内で。いよいよ満を持してラスダンに突入。しかし、道中撤退が頻発してなかなかボスにたどり着けない。疲労はたまり、キラは剥がれ、資源資材はガンガン減っていく…。もう、ここが最終海域でいいとか思いながら、一日を費やしましたが、突破できず。
ここは一旦休憩をとり、改めて編成と装備の見直しを始めます。
ラスダン開始からここまでは、ボス戦での制空は拮抗でした。基地航空隊組んだ時には、これ以上は無理とか思っていたのですが、64戦隊と54戦隊の位置を変えただけで、何と、航空優勢とれるとか!さらに、翔鶴さんの艦載機を修正して…と、いう感じで、修正していった結果がこれです。

第二については、当初は雪風がいましたが、道中の潜水艦対策に、先制対潜が打てるJohnstonに途中で変更しています。
正直、やまむさタッチがボスに刺さってCL2引ければ、拮抗でも抜ける感触はあったんですけど、大体道中撤退などで沼っているときは、どっか悪い場所があるというのが常なので。
ここまでの準備を重ね、翌朝、今日こそRangerに会いに行く!と、気合を入れて出撃。しょっぱなから道中の潜水艦も警戒陣も元気で煩わしい。ここまでくると、キラ付けで時間を費やすことは全く考えてなく、容赦なく、まみいらを消費。
さらに、被弾が重なるJervisやJanusに熟練見張り員をのっけるなどの対策を施しつつ、出撃から40分。
ようやくボスにたどり着いて、やまむさタッチが炸裂!昼戦で決着がつきました。


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